
「俳句」は世界最短の詩です。 俳句には、自由律俳句、無季俳句、有季定型俳句といった色々な形式がありますが、俳句の100%は有季定型俳句であり、我々もそれを目指しております。
有季定型の有季とは一句の中に必ず季語を入れること、定型とは5・7・5計17音のリズムを守るということです。
これが俳句の基本ですので、皆さんがよくおっしゃるようにそんなに難しいものではありません。
一度チャレンジして見ませんか。
活動
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2026/05/26 第188回「萩句会報告」
日時 2026年5月26日(火)兼題「麦秋」「山椒魚」 素山 〇麦秋や日に一便の飛行場 隠れ居も過ぎ…
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2026/04/28 「第187回萩句会」報告
開催日 2026年4月28日(火) 兼題「磯巾着」「櫱(ひこばえ)」 素山 〇緩やかにこぼす日差し…
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2026/02/24 第185回 萩句会のお知らせ
日時 2026年2月24日(火)14時~17時場所 田道住区センター三田分室201・202会議室 兼題『寒の…
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2026/01/27 「第184回萩句会」報告
兼題「スケート」「蕗の薹」 川井素山 〇冬木の芽鰐口鳴らす鬼子母神 …
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2025/12/23 「第183回萩句会」報告
(順不同) 兼題「寒禽(冬の鳥)」「煤払い」 川井素山 〇寒月と競ふ客船窓明り …
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2025/11/25 「第182回萩句会」 報告
兼題「水涸れ」「山茶花」 川井素山 〇残照の入江に細く牡蠣筏 …
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2025/10/28 「第181回萩句会」報告
第181回「萩句会報告」 (順不同) 日時 2025年10月28日(火) 兼題 「梨(有の実)」「落…
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2025/09/23 「第180回萩句会」報告
日時 2025年9月23日(火) 出席者11名 投句のみ2名 合計13名 兼題 「青芒」「虫集く(むしすだ…
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2025/07/22 「第179回 萩句会」報告
兼題 「百日紅」「蚊遣香」 川井素山 〇老耄(おいぼれ)を止むる…
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2025/06/24 「第178回 萩句会」報告
兼題 「お花畑」「金魚」 川井素山 〇夜濯ぎや眠らぬ街の遠明り 昨夜の雨うすく残りて額…
